昨年、Dagbladetが報じた、a-haのドキュメンタリーフィルムの件。
その監督であるThomas Robsahm氏が、バンドを始めた若い頃からa-haのドキュメンタリーに至るまでのことを、映画を扱うサイト(新聞か雑誌のサイトだと思います。わかったら追記します)に掲載し、それについてfacebookにコメントつきでシェアしました。

「少しばかり、パンクからa-haへの道のりについて。映画は2019年初めになる(予定)」

というわけで、モートンがカメラと一緒にベッドインしたというドキュメンタリーフィルムは再来年のお目見えになりそうです。
今からとっても楽しみですね

投稿者

Tomoko

1985年7月4日、期末試験の直前で部活が休みだった日に、たまたまみたテレビ神奈川の「ミュートマ」で『Take On Me』を見てモートンに落ち、8月25日にアルバム発売というので誕生日プレゼントにしてもらって、モートンの声の多才さに感動。その後、タイトルを最後に言うタイプのラジオで「この声綺麗」だと思ったら「I've been losing you」で、これまたモートンだったことから、自分にとって最高の声だと確信。2010年の解散に伴い、翌年からノルウェー語を勉強しはじめ、現在はMCは聞き取れるようになりました。