昨年、Dagbladetが報じた、a-haのドキュメンタリーフィルムの件。
その監督であるThomas Robsahm氏が、バンドを始めた若い頃からa-haのドキュメンタリーに至るまでのことを、映画を扱うサイト(新聞か雑誌のサイトだと思います。わかったら追記します)に掲載し、それについてfacebookにコメントつきでシェアしました。

「少しばかり、パンクからa-haへの道のりについて。映画は2019年初めになる(予定)」

というわけで、モートンがカメラと一緒にベッドインしたというドキュメンタリーフィルムは再来年のお目見えになりそうです。
今からとっても楽しみですね


カテゴリー: ニュース

Misaki_Tomo

2011年からノルウェー語をはじめ、現在、中上級(B1-B2)レベルを勉強中。今は新聞やインタビューは読めて、モートンのMCくらいならわかります。現在、文法と作文の能力強化中。ゆっくり話してくれたら理解できるレベル。Håvard Rem氏から彼の本や歌詞の日本語訳を許可を得てやっています。 いつか出版できるといいな。 2015年から日本・ノルウェー協会に参加。

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