以前にも、モートンのチームになった人が曲をリリースしてて「プロの歌手なのか」と思ったりしましたが、今回、加わった人は、Marteのビデオオープニングの様子
(JereMayaになんて声かけたらいいかな…と延々やってる)をみても、有名な歌手っぽいです。
曖昧ですみません、私が知ってるのは80年代洋楽とモートンと、P4で頻繁に流れてくる人だけなので、歌手そのものはあまり詳しくなくて。
というわけで、JereMaya。
彼のリリースしている曲はこちら
それを前提に、オーディションをみると、モートンがいつもの「名前は?」という反応ではなく、「僕の声聞こえる?」とノルウェー語で言った後、英語でコメントしていることや、マーティンが「モートンは君のようなタレントを選んで幸せだ」と言っている理由、ヨセフが「ああ!」みたいな態度をとるのも全部「なるほど」と思いますね。
しかし、プロで売れてる人であっても、最後にモートンが振り返ってギリギリ合格するという。なかなか厳しい審査ですね。
もう一人は女性。
モートンの言葉に対する反応が随分リラックスしてると思ったら、その後のインタビューで聞くと、「ものすごーく緊張してたけど、終わった後は『よしっ!』ってなった」のだそうですよ。
嬉しすぎての反応のようです。
また、彼女についてはインスタのアカウントはないようです。











