チームモートンが出そろいました。
イマイチ、ルールを理解していなかったのですが、各チーム人数が決まっており、基本1チームは12人なのだそうです。
wikiによると「各チーム最後の一人になるまで戦い、その中でコーチが色々アドバイスしていく」「最後の一人同士の対決で優勝者を決める」ようです。

チームモートンは


TEAM MORTEN: (f.v.): Dina Sæle Ek, Jeremaya John, Jorunn Undheim, Knut Kippersrud, Maria Celin Strisland, Egil Sverre Langnes, Lena Haarberg, Sebastian James Hekneby, Ninja Krystad, Ingeborg Walther, Elias Salbu og Anna Hoftun Jæger. Foto: TV 2

女性7名、男性5名の計12名。他のメンバーが規定の12を超えた13名取っていることや、「今回の通過者は女性ばかり」とのコメントもあるなかで、
ルール通りでしかも、良いバランスだと思います。

ちなみに、チーム・レネは女性7名・男性6名、チーム・ヨセフは女性10名・男性3名、チーム・マーティンは女性11名・男性2名。
うーん……確かに、かなり上手で落ちている男性もいましたから、このヨセフとマーティンのアンバランスさは、視聴者が批判するのもわかります。

っていうか、マーティンとヨセフ、女性に甘いんじゃあ……?(疑惑)
モートンはなんとなく、考えていないようでしっかりバランスとれた結果になるあたり、さすがモートンといったところです。

TV2のチーム決定記事内の動画リンク、なぜかDinaとエリアスが消えているので、改めてリンク。

Dina

Jeremaya

Jorunn

Knut

Maria

Egil

Lena

Sebastian

Ninja

Ingeborg

Elias

Anna

個人的には、ルックス、声ともにIngeborgとElias,Dinaが好みなんですが、なんと初回の対決はEliasとIngeborgの対決です。
対決結果は別記事で。
ちなみに、モートンの姪はチーム・ヨセフです。

投稿者

Tomoko

1985年7月4日、期末試験の直前で部活が休みだった日に、たまたまみたテレビ神奈川の「ミュートマ」で『Take On Me』を見てモートンに落ち、8月25日にアルバム発売というので誕生日プレゼントにしてもらって、モートンの声の多才さに感動。その後、タイトルを最後に言うタイプのラジオで「この声綺麗」だと思ったら「I've been losing you」で、これまたモートンだったことから、自分にとって最高の声だと確信。2010年の解散に伴い、翌年からノルウェー語を勉強しはじめ、現在はMCは聞き取れるようになりました。