Vogts villa発売から19年

1996年11月25日はモートンのノルウェー語のソロアルバム「Vogts Villa」が発売されて19年でした。
facebookの公式モートンページでは、どの曲が好きかコメントを求めています。

私自身は、今ノルウェー語を勉強しているきっかけの一つが、(モートンが好きで意味を知りたくて検索していたことは前提ですが)、まさにこのアルバムの英訳をみて、直接日本語で理解したいと思えたからであり、自分にとっては特別なアルバムでもあります。
また、このアルバムの訳をサイトに掲載して良いかどうかの問い合わせがきかっけで、本人から許可を得て、Håvard Rem氏の詩を訳せるようになったという意味でも特別なアルバムです。

私が断然好きなのは、Taksameteret gårですが、Jeg kjenner ingen fremtidも、Vuggeviseも大好きです。

Taksameteret gårの良さは一言では語り尽くせないです。

このアルバムの訳はゆっくりと掲載していく予定です(上記3つは既に掲載しています)。

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