既に『ステレオ時代80’s』で軽く公開日が発表されていた『a-ha The Movie』。日本での公式Twitterアカウントができ、また、各ニュースでも取り上げられたほか、予告編が公開されました。
ああ、ついに!!実は今日、a-ha the movie jp で検索して、とある映画館にそのページの枠が出来ていることは確認していたんですが(画像もなにもなくタイトルだけ)、まさかの今日発表。ムビチケカード購入特典がこの特製チケットホルダーということで、来日中止のモヤモヤが吹っ飛びました。
公式Twitterのプロフィールもいいです。

世界中が恋に落ちた「Take on Me」から35年―― ノルウェー出身のポップグループ a-ha が駆け抜けた夢と絆の記録 𝟐𝟎𝟐𝟐.𝟓.𝟐𝟎 𝐑𝐎𝐀𝐃𝐒𝐇𝐎𝐖
良いですね。世界中が恋に落ちたっていうのが。私もその一人で、今まで来てしまったわけですが。a-ha二対する愛を感じます。そして、トレイラーも!
ノルウェー語版・英語版にあった最後のモートンのシーン(『上着脱いでくれる?』『君もするならね』)がなくなったのは若干残念ですが(個人的にね)、でも、個人的に「この部分は予告編としてはちょっと…」と思っていた箇所は削除されており、逆に素晴らしいと感じました。
今回はいつものamassに加えて、タワーレコード、Real Sound、そしてyahoo news(billboard Japan)にも取り上げられてます。
日本語字幕ではなく、字幕監修ですが、2010年の解散ソングだった(バンド自体は2015年に復活してます)『Butterfly, Butterfly』の日本語歌詞訳をした勝山かほるさんが担当してます。
来年の来日はなくなってしまいましたが、その代わりa-haからの「お年玉」?気分でムビチケが買えますね。このサイトのサイドバーにも『a-ha The Movie 公開』までのカウントダウンを追加してみました。来年は映画もあり、新譜も予定されているので、今から楽しみです。5月っていうとまだ先に感じますが、言ってももう、5ヶ月切ってますので、きっとあっという間ですよ。











