この番宣の最初に流れるイントロ、「キラキラした感じだなあ」と思っていたら、Out of my handsの中の一曲、「I’m the one」の出だしでした。

このメロディ、かなり好きです。
歌詞は、Remさん同様、モートンのソロではお馴染みで、a-haではThought that it was you やForeve not yoursでも組んでいたOlsenさんとモートンの組み合わせですが、作曲はPeter Kvint氏ですね。
VGのレビューで、「過小評価されているが働き者」と書かれていた人です。

彼の公式ページのバイオグラフィをみると、日本のアーティストも手がけているようで

Japanese duos Chemistry and Puffy

とありました。

最近、邦楽といえば靖幸くらいしか聞いてなかったので調べてみました

Chemistry Period [鋼の錬金術師オープニング]

Puffy [ハッピーバスデイ]

投稿者

Tomoko

1985年7月4日、期末試験の直前で部活が休みだった日に、たまたまみたテレビ神奈川の「ミュートマ」で『Take On Me』を見てモートンに落ち、8月25日にアルバム発売というので誕生日プレゼントにしてもらって、モートンの声の多才さに感動。その後、タイトルを最後に言うタイプのラジオで「この声綺麗」だと思ったら「I've been losing you」で、これまたモートンだったことから、自分にとって最高の声だと確信。2010年の解散に伴い、翌年からノルウェー語を勉強しはじめ、現在はMCは聞き取れるようになりました。