11月27日発売の『Human Grace』ですが、連日のインタビュー(トミーネ、Peter Kvint)に続き、遂にモートンが登場しました。
「歌を先送りにしている自覚はあった。その上で、パーキンソン病の状況を掘り進めていくうちに、自分にとって意味のある何かをする覚悟が決まっていった。僕は意味のあることをする必要があったから。そして僕は、僕らがみつけた素材が、とても、人の心を動かし気づきを与えるものだと考えたんだ」
なんか、すごく腑に落ちました。現在リリースされてる2曲(『Hold Me』『If I Ever See Your Face Again』)ともに、メロディも歌詞も、歌い方も全てが心に沁みるというか。自分の人生とか考え方を振り返りたくなる歌詞だったりもして、まさに「人の心を動かし気づきを与える(インスピレーションを与える)」もの、そのものに感じました。
トミーネやPeterKvintのショートはこちらで見られます
https://www.youtube.com/@aha/shorts
トミーネ、Peter Kvintのショートは動画としてアップされているので、モートンも今後、続きのインタビューも出て長尺動画として再アップされるのでしょうか。気になるところです。
さて、いよいよ今月となった『Human Grace』のリリースですが、現在、日本盤リリースの署名を行っております。
わかりやすいリンクと、QRコードを用意しました。
https://www.change.org/HumanGrace_Please_release_Japanese_editon

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