2ヶ月ほど前、公開は2020年になるかもといっていたa-haのドキュメンタリー映画『a-ha The Movie』ですが、23日(金)、監督のfacebookページで2020年公開と発表されました。

https://www.nfi.no/tildelinger/produksjon/dokumentar/a-ha-the-movie?fbclid=IwAR23AkOBHkk7_taxFLPZiYRwiPFv-HWB7-Xa_kfPtLVhiYW0V5Hdr5JRCJg

コンサルタントの評価

映画は3年に渡るa-haを追っている。これは、一度彼らの冒険が途切れてからの期間でもある。
そこから生まれでるのは、バンド、音楽、ノルウェーの時代を超えた最大のバンドに対する頌歌であり、バンド内部の魅惑的な事柄たちだ。
a-haは人々の中に打ち立てられた文化的な現象だが、この映画では、更に広範囲にその現象の詳細を捕らえて、テーマを浮き彫りにし、a-ha現象の核心に迫る。

投稿者

Tomoko

1985年7月4日、期末試験の直前で部活が休みだった日に、たまたまみたテレビ神奈川の「ミュートマ」で『Take On Me』を見てモートンに落ち、8月25日にアルバム発売というので誕生日プレゼントにしてもらって、モートンの声の多才さに感動。その後、タイトルを最後に言うタイプのラジオで「この声綺麗」だと思ったら「I've been losing you」で、これまたモートンだったことから、自分にとって最高の声だと確信。2010年の解散に伴い、翌年からノルウェー語を勉強しはじめ、現在はMCは聞き取れるようになりました。