2月7日のトロンハイム公演(トロンハイムスペクトラム)にあわせて、トロンハイムの図書館(Trondheim Folkebibiliotek)でトークショーが行われることが「Hjemkomst」の著者のインスタでわかりました。

イベントタイトルは「なぜ私たちはa-haについて書くのか」。

イベントページはこちら
https://www.facebook.com/events/29905
77050976638/

Jan Omdahlとえいば「Swing of Things」の著者で、これまでもSondre Lercheと一緒にa-haのトークイベントに出演しています。

Sondre Lerche氏とJan Omdahl氏が再びトークイベント
Sondre LercheとJan Omdahl がBergenの公立図書館でa-haについてのイベント実施

Sondre Lercheは、先日自分の自伝本でa-haやモートンについて書いてるそうですし、2018年には「A kind of Christmas card」をノルウェー語タイトルにしたエッセイを書いてるのに、なぜ呼ばれないのか。逆に不思議です。

カテゴリー: ニュース

Misaki_Tomo

2011年からノルウェー語をはじめ、現在、中上級(B1-B2)レベルを勉強中。今は新聞やインタビューは読めて、モートンのMCくらいならわかります。現在、文法と作文の能力強化中。ゆっくり話してくれたら理解できるレベル。Håvard Rem氏から彼の本や歌詞の日本語訳を許可を得てやっています。 いつか出版できるといいな。 2015年から日本・ノルウェー協会に参加。

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