2月7日のトロンハイム公演(トロンハイムスペクトラム)にあわせて、トロンハイムの図書館(Trondheim Folkebibiliotek)でトークショーが行われることが「Hjemkomst」の著者のインスタでわかりました。

イベントタイトルは「なぜ私たちはa-haについて書くのか」。

イベントページはこちら
https://www.facebook.com/events/29905
77050976638/

Jan Omdahlとえいば「Swing of Things」の著者で、これまでもSondre Lercheと一緒にa-haのトークイベントに出演しています。

Sondre Lerche氏とJan Omdahl氏が再びトークイベント
Sondre LercheとJan Omdahl がBergenの公立図書館でa-haについてのイベント実施

Sondre Lercheは、先日自分の自伝本でa-haやモートンについて書いてるそうですし、2018年には「A kind of Christmas card」をノルウェー語タイトルにしたエッセイを書いてるのに、なぜ呼ばれないのか。逆に不思議です。

投稿者

Tomoko

1985年7月4日、期末試験の直前で部活が休みだった日に、たまたまみたテレビ神奈川の「ミュートマ」で『Take On Me』を見てモートンに落ち、8月25日にアルバム発売というので誕生日プレゼントにしてもらって、モートンの声の多才さに感動。その後、タイトルを最後に言うタイプのラジオで「この声綺麗」だと思ったら「I've been losing you」で、これまたモートンだったことから、自分にとって最高の声だと確信。2010年の解散に伴い、翌年からノルウェー語を勉強しはじめ、現在はMCは聞き取れるようになりました。