この番宣の最初に流れるイントロ、「キラキラした感じだなあ」と思っていたら、Out of my handsの中の一曲、「I’m the one」の出だしでした。

このメロディ、かなり好きです。
歌詞は、Remさん同様、モートンのソロではお馴染みで、a-haではThought that it was you やForeve not yoursでも組んでいたOlsenさんとモートンの組み合わせですが、作曲はPeter Kvint氏ですね。
VGのレビューで、「過小評価されているが働き者」と書かれていた人です。

彼の公式ページのバイオグラフィをみると、日本のアーティストも手がけているようで

Japanese duos Chemistry and Puffy

とありました。

最近、邦楽といえば靖幸くらいしか聞いてなかったので調べてみました

Chemistry Period [鋼の錬金術師オープニング]

Puffy [ハッピーバスデイ]

カテゴリー: 雑談

Misaki_Tomo

2011年からノルウェー語をはじめ、現在、中上級(B1-B2)レベルを勉強中。今は新聞やインタビューは読めて、モートンのMCくらいならわかります。現在、文法と作文の能力強化中。ゆっくり話してくれたら理解できるレベル。Håvard Rem氏から彼の本や歌詞の日本語訳を許可を得てやっています。 いつか出版できるといいな。 2015年から日本・ノルウェー協会に参加。

3件のコメント

Kaoru ”Seiersfjell” K · 2012年4月14日 4:32 PM

「鋼の錬金術師」(漫画もアニメも名作です)のケミの曲、好きだったんですよー。
こんなところで繋がるとはw

    月城美咲 · 2012年4月14日 4:50 PM

    ハガレン好きでしたか。
    Espen Lindはポケモン映画の曲作ってますし、意外なところで繋がってますよねえ…。

Kaoru ”Seiersfjell” K · 2012年4月14日 6:17 PM

あははは。ポケモンも大好きです(笑)

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