モートン、Larsと共に創作について語る

今朝、インスタのストーリーを追っていたら、Lars Hustoftが「1985年のイブに、初めて買ったカセットテープ」という言葉とともに「Hunting High and Low」のカセットテープの画像と、その次にモートンと自分の画像に「今日、モートンは初めてLIMPを訪ねた」という言葉が。そこで、彼のインスタ画像のほうをみてみたところ、

二人が Lillehammer Institute of Music Production & Industries のイベントで、創作について話をした様子を上げていました。

こちらも、1枚目の他に3枚目にもモートンの写真がありますが、リンク先のlimpimusicでは、更に異なる写真も載っています。

写真は4枚。全てにモートンが映っていますよ。「どのシングルも、大きな曲も、最初は小さな種から始まるんだ」って良いですね。これは全ての挑戦、仕事に通じる言葉だと思います。

はー、いいなあ。モートンのトークは2012年9月のコンサートのときに、ブックフェスでもありましたけど、またそういう機会があったら聞きたいです。リレハンメルの人羨ましい。

ちなみに。 Larsのことを忘れている人もいると思うのですが、『Out of my hands』で、モートンと共作した 人で、マグにモートンとの会話をからかわれたGabrielle のNattargalのプロデューサーでもあります。

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Misaki_Tomo

2011年からノルウェー語をはじめ、現在、中上級(B1-B2)レベルを勉強中。今は新聞やインタビューは読めて、モートンのMCくらいならわかります。現在、文法と作文の能力強化中。ゆっくり話してくれたら理解できるレベル。Håvard Rem氏から彼の本や歌詞の日本語訳を許可を得てやっています。 いつか出版できるといいな。 2015年から日本・ノルウェー協会に参加。

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