ドイツの人気俳優、ラース・アイディンガーがドイツの人気若者向け雑誌『Bravo』に掲載されるにあたってインタビューをうけ、その中でモートンについて話をしています。

私はこの俳優さんは知らなかったのですが検索してみるとNetflixのドラマなどにも出ているようです。

https://www.rtl.de/cms/lars-eidinger-sein-bravo-traum-wird-wahr-4269634.html

ドイツ語のサイトなのでGoogle翻訳した概要ですが、この雑誌はどうやら昔からあるようで、彼(42歳)が子どもの頃のヒーローは「モートン・ハルケット」だったと語っているようです。
Google翻訳からの抜粋なので変ですが
「私の最大のヒーローは、A-haのシンガー、Morten Harketでした。彼が彼から新しいポスターを手に入れたとき、私は心臓発作を起こしました。それはセクシーなものでした。」
どうやら、この雑誌に載ったポスターのモートンがセクシーすぎて、心臓わしづかみ状態になったようですね。

最近、有名人のインタビューで「子どもの頃のヒーローは?」と言われると、モートン・ハルケットと答える人が増えてる気がします。
私が80年代の雑誌を読んでいた頃は「デビッド・ボウイ」が多かった気がしますけどね。そういう存在になったんですねえ…


カテゴリー: ニュース

Misaki_Tomo

2011年からノルウェー語をはじめ、現在、中上級(B1-B2)レベルを勉強中。今は新聞やインタビューは読めて、モートンのMCくらいならわかります。現在、文法と作文の能力強化中。ゆっくり話してくれたら理解できるレベル。Håvard Rem氏から彼の本や歌詞の日本語訳を許可を得てやっています。 いつか出版できるといいな。 2015年から日本・ノルウェー協会に参加。

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