自分の別ブログにも書きましたが、12月5日に行われました、在日ノルウェー商工会議所と日本ノルウェー協会の合同クリスマスパーティ@淺草フグレンにて、Håvard Rem氏が、ノルウェー語の詩数篇とモートン・ハルケットのソロ曲でも有名な「A kind of Christmas Card」を朗読されました。

以下、朗読順。

Taksameteret går
Hvis jeg går
Slapp av
Det er mange ting å tenke på
Jenter
A kind of christmas card

『Taksameteret går』は、モートンのソロアルバム『Vogts villa』に収録。私がRem氏の詩を翻訳したいと思ったきっかけの詩でもあります。『Hvis jeg går』はモートンのお気に入りの詩だそうです。

来年春にはモートンに関するちょっと嬉しいニュースも入ってきそうです(アルバム、コンサートではありません)

カテゴリー: Håvard Rem氏関連

Misaki_Tomo

2011年からノルウェー語をはじめ、現在、中上級(B1-B2)レベルを勉強中。今は新聞やインタビューは読めて、モートンのMCくらいならわかります。現在、文法と作文の能力強化中。ゆっくり話してくれたら理解できるレベル。Håvard Rem氏から彼の本や歌詞の日本語訳を許可を得てやっています。 いつか出版できるといいな。 2015年から日本・ノルウェー協会に参加。

0件のコメント

コメントを残す

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。