Spellmann賞シーズンにあわせて、86年当時の動画が公開されました。


審査員賞

司会:「どうぞ」
マグス:「ありがとう」
モートン:「すぐに出てきた」
ポール:「ありがとう」
モートン:「ここからもっていっていいの」
司会:「ああ、いいよ。いいアピールになると思うよ」
司会:「でも、私は君たちがやってきたことは、とても面白いと思う。」
モートン:「もっていっていいの?」
ポール:「これ、上に掲げようか」
司会:「よかったね」

この後はちょっと聞き取れないのですが、モートンがさらに「これ、(たぶん次のツアー先に)持って行くかもだよ?」といってるのがかわいいです。
それにしても、この動画、全員聞き取りにくくて難しいです。ほかの2本はまだよいんですけどね。この司会の人がゆっくり話しているようで、
実は言い直しがあったり、私の知らない単語を使いまくるってのもあって(苦笑)


Music Video賞(Hunting High and Low)

司会「彼らは今、飛行機のところにいます。というわけで、ついてきてください」
司会「ハロー」
マグ、モートン「はい!」
司会「スペルマンのミュージックビデオ賞を受賞しました」
3人「ここで、今???」
司会「そう、ここで今渡すの。どうぞ」
3人「ありがとう!」
司会「カメラはあちらにあります」
3人「(カメラに向かって)ありがとう」
司会「クヌート、そちらに返します」
(カメラ戻り、取り合いする3人)


年間ポップ賞(Scoundrel Days)

司会「a-haのマネージャー、テリー・スレイター氏です」
テリー「こんばんは、紳士淑女の皆様。a-haのためにここにあがれて嬉しいです。とてもすばらしいです。ありがとう」



Misaki_Tomo

2011年からノルウェー語をはじめ、現在、中上級(B1-B2)レベルを勉強中。今は新聞やインタビューは読めて、モートンのMCくらいならわかります。現在、文法と作文の能力強化中。ゆっくり話してくれたら理解できるレベル。Håvard Rem氏から彼の本や歌詞の日本語訳を許可を得てやっています。 いつか出版できるといいな。 2015年から日本・ノルウェー協会に参加。

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