遅くなりましたが、1日目アンコール編です。
まずはアンコール1曲目から。

途中からになってしまいましたが、モートンのMCです
わかる範囲で字幕つけました。あくまで私の聞き取り能力範囲なので間違っている可能性もありますが、多分…大丈夫。
(聞き取れないところは飛ばしてます)

僕にとって初めての…というのに対して『Take On Me』と叫ばれて「違うよ…」となるところもですが、なにより1979年という年代が出てこずに、1900のあと、マグネを指さしていつだっけ…みたいなやりとりが微笑ましかったです。
ちなみに、翌日のこの部分では、マグネに聞くことなく、「僕が20歳のとき」と言ってました。録画しそこねましたが。

<追記>
モートンと、マグネ・ポール(Bridges)が出会ったのは、NM i Rockというイベントです
調べてみると1979年と1980年に行われています。モートンは自分が20歳だから1979年と判断したようです。
ちなみに、この後、帰宅のルートが一緒だったモートンとマグネは一緒に帰り、その途中でマグネの父親の飛行機事故をモートンが偶然みていたことが判明するという運命の悪戯が起きます。

『Sox of the fox』のあとは、おなじみの『Living Daylights』。こちらはアコースティックながらも、いつもどおりの盛り上がりを見せました。

モートンが拝んでる姿が印象的。やっぱり「マンハッタン・スカイライン」の出だし間違いのせいかしら。でもこの後投げキスとお辞儀と両方やってましたけどね。

そして、これは多分『Take On Me』のときかな。すみません、兎に角撮りまくっていて記憶がありません(^^;

『Take On Me』のアコースティックバージョンが終わると、すんなり終了。
一瞬出待ちも考えましたが、翌日のライブが前から3列目であること、2010年の出待ちで酷い目(雪で風邪引いて声でなくなって咳が止まらなくなった)にあったことを思いだし、翌日のライブを万全の体制で見るために、スペクトラムの脇から出てるタクシーに乗って速攻、ホテルへと戻ったのでした。

帰宅後は、ほぼ即寝。若干、咳はでたものの、とりあえず、もってきた「ルルアタックEX」だけ飲んで寝ました。買ったまま食べてなかったパンが残っていてよかったと思いつつ(薬飲むのに必要だった)
そして、夢ではライブの夢をそのまま見たのでした。



Misaki_Tomo

2011年からノルウェー語をはじめ、現在、中上級(B1-B2)レベルを勉強中。今は新聞やインタビューは読めて、モートンのMCくらいならわかります。現在、文法と作文の能力強化中。ゆっくり話してくれたら理解できるレベル。Håvard Rem氏から彼の本や歌詞の日本語訳を許可を得てやっています。 いつか出版できるといいな。 2015年から日本・ノルウェー協会に参加。

1件のコメント

パパス (@aB7jY22YKKac6Kq) · 2018年2月19日 1:09 AM

多幸感…が僕の中で爆発しております。
字幕本当にありがとうございます。
Sox of the foxの入りのMCめちゃめちゃカッコ良いですね!

コメントを残す

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください