『モートン、ママに逢う』(絵本)

a-haファン、特にポールファンの間では有名な『Scoundrel Days of hobo highblow』。
その作者、Pål H Christiansen の絵本に、Morten が出てきます。

http://www.phc.no/books/books_morten.html

内容はモートンという少年の誕生日のお話。
お母さんが学校まで迎えに来て「大切な会」に向かおうとするんだけど、
電話がかかってきてなかなか終わらなくて……
というもの。
(頑張って読んだんですよ、今勉強中なので。ノルウェー語です)

Pålをモデルにした小説を書いた人が、Morten を主人公にした絵本を書いているのが面白い。
そのうち、Magneとか出てこないかしら。

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Misaki_Tomo

2011年からノルウェー語をはじめ、現在、中上級(B1-B2)レベルを勉強中。今は新聞やインタビューは読めて、モートンのMCくらいならわかります。現在、文法と作文の能力強化中。ゆっくり話してくれたら理解できるレベル。Håvard Rem氏から彼の本や歌詞の日本語訳を許可を得てやっています。 いつか出版できるといいな。 2015年から日本・ノルウェー協会に参加。

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