本人のfbのページによると、アルバム『Vogts Villa』や、『When I reache the moon』の作詞として有名なHåvard Rem氏が、息子さんとのユニット「Rem&Rem」で、来年の春、アルバムを出すそうです。
レコード会社と契約したとのこと。

これは、去年のコンサート。歌というより、詩を音楽に合わせて朗読するというのに近いかも。
渋くていいですよ。

投稿者

Tomoko

1985年7月4日、期末試験の直前で部活が休みだった日に、たまたまみたテレビ神奈川の「ミュートマ」で『Take On Me』を見てモートンに落ち、8月25日にアルバム発売というので誕生日プレゼントにしてもらって、モートンの声の多才さに感動。その後、タイトルを最後に言うタイプのラジオで「この声綺麗」だと思ったら「I've been losing you」で、これまたモートンだったことから、自分にとって最高の声だと確信。2010年の解散に伴い、翌年からノルウェー語を勉強しはじめ、現在はMCは聞き取れるようになりました。