モートンの公式fbページから、Langesundでのサマフェスの模様(動画あり)の記事が紹介されました。

こちらです。

http://www.ta.no/pulsen/article7485257.ece

<以下、記事の訳>(見出しは割愛)

Stavefestibalen の残念なコンサートから一週間たち、演奏に意欲を燃やしたアーティストがLangesundの舞台に立った。
音は、一週間前の近県であったコンサートより、遙かによくなっていた

金曜日、会場はChicago 目的の観客で2500人の会場は満員だった。
この夜(土曜日)は、元a-haのボーカリストをみるために1300人もの人が詰めかけた。
ソロアーティストとしての彼は、今まで6枚のアルバムを出しており、1995年のスペルマンアワードでは、彼は年間スペルマン賞と4つの賞をアルバム「Wild Seed」とシングル曲「A kind of Christmas card」で受賞している。

この夜の演奏は新曲から始まった。その後、「Spanish Steps」を紹介すると、会場から歓喜の声がわき上がった。

この曲は、彼のソロアーティストとしてのキャリアで、最大のヒット曲として知られている。そこからは、 Wrightegaarden は心地よい、良いムードに包まれた
おそらく、ノルウェーで最高の夏のワンシーンだっただろう。


Misaki_Tomo

2011年からノルウェー語をはじめ、現在、中上級(B1-B2)レベルを勉強中。今は新聞やインタビューは読めて、モートンのMCくらいならわかります。現在、文法と作文の能力強化中。ゆっくり話してくれたら理解できるレベル。Håvard Rem氏から彼の本や歌詞の日本語訳を許可を得てやっています。 いつか出版できるといいな。 2015年から日本・ノルウェー協会に参加。

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